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今さら気づいたLADY GAGA 【etc】report・review

06.26.2011 Comment:6
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愛聴してるのに、歌詞カードよく見てなかった。LADY GAGAのアルバム「BORN THIS WAY」。開いてびっくり。

緊縛な映画&音楽PV案内~一期は夢よ ただ狂へ~ 【etc】report・review

06.16.2011 Comment:6
「一期は夢よ ただ狂へ」

twitterでフォローしている「団鬼六bot」から流れてきたこの言葉に鳥肌が立ちました。これは室町後期の古典「閑吟集」に収録されている歌だとのこと(槙村師匠、教えてくれてありがとう)。
この歌を少し前から引用。

ただ何事もかごとも 夢幻や水の泡
笹の葉に置く露の間に あじきなき世や
夢幻や 南無三宝
くすむ人は見られぬ 夢の夢の夢の世を うつつ顔して
何せうぞ くすんで 一期は夢よ ただ狂へ

「水の泡」「露の間」のようなはかない「夢幻」の世。「夢の夢の夢の」ような世間だからこそ、すべてを肯定して「狂へ」ばいい―「一期は夢よ ただ狂へ」は団鬼六氏の座右の銘であり、氏の著書のタイトルにもなっています。

「花と蛇3」しか観たことのないaiは団鬼六=緊縛という図式になっているので(不勉強 笑)、「緊縛」(っぽい)シーンのある映画やPVについてちょっと書こうと思います。


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ひとつ目は、岩井俊二の映画「undo」。
「強迫性緊縛症候群」という病にかかってしまった萌実(山口智子)は、ペットの亀や由紀夫(豊川悦司)との写真、ふたりの部屋など、あらゆる物を縛っていく。そしてある日、途方に暮れた由紀夫は萌実の体を縛りはじめる。岩井映画のなかで一番好きな作品です(とは日常では大きな声で言えないのだ)。映像がとても綺麗です。そしてとてもエロティックです。

ラストシーンで、縛られて部屋のすみに固定された萌実に、淡い光がふりそそぎます。それがこの世のものとは思えないほど綺麗で、観たあと、しばらく余韻が残ったのを憶えています。
(ちなみに、萌実が由紀夫に「もっと縛って」と催促をし、由紀夫が縛られた萌実の顔にワインをかけるシーンがあるのですが、ここはWAM的にとても萌えます 笑)




次は、椎名林檎「ここでキスして。」のPV。
さりげないけど、昔からすごーーーく気になっています(笑)。椎名林檎(特に初期)は曲も歌詞もとてもエロティックですが、PVもどれもドキドキするものばかり。



「罪と罰」のPVはギターやベンツがスライムまみれになるWAM的演出あり。aiはツボです。


そして最後は、映画「ナナとカオル」。記事も書きましたが、しつこくまた書く(笑)。

ナナを縛る前、カオルが心の中で「ナナの事が大好きだって、気づかれちゃダメだ!」(ちょっと違うかもしれないけどこんなニュアンス)と叫ぶシーンがあります。
カオルは、もしかしたらナナを縛りたいから縛るんじゃなくて、「縛ることでしか愛情表現が出来ない」から、ナナを縛っているのかもしれない?と考えてみると、フェチやセクシャルマイノリティたちの「運命」みたいなものが、このセリフにあらわれているような気もするのです。なんて強引な解釈(笑)。


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団鬼六氏の著書・「SかMか 体の闇がわかる本」というのをAmazonでポチってみました。装丁が佐藤雅彦風でかわいらしいのはなんでだろう~なんでだろう~(笑)。

後日追記。本が届きました。
「SM」という言葉は、「サドとマゾ」を略して鬼六氏が作った造語だと初めて知りました。SMの第一人者だったのですね。彼の妄想は幼稚園児の頃からだったそうで、幼稚園の先生をターゲットにした妄想が記されていましたが、驚愕のキチクさです。
今は誰もが知っているSMというフェチシズムを、雑誌(への連載小説)というメディアの形で日本に広めた彼の活動には、非常に恐れ多いですが、共感するところがありました。

さて本の内容は、予想に反して、コミカルでした。。。
「性的なSMと社会的なSM」という章では、性的なSMは先天性で社会的なSMは後天性、そして両者は必ずしも一致しない、という話(ふむふむ)。「モテる男はSとMを使い分ける」という章では、SMは相手とのコミュニケーションに役立ちます、とあり、モテるためのSM、の話。「会社で上手くいくためのSM」という章もありました。あれ、aiは何の本を買ったんだっけ?(笑)
にしおかすみことの対談もあります。鬼六氏の分析では、にしおかすみこは「ややM」だそうです。

完全に「男性目線」のSM論なので、共感しがたい部分もなくはないですが、「自分や他人を分析する新しい切り口」を気づかせてくれるような本です。。。

だから、aiは何の本を買ったんだっけ?(笑)

通常営業に戻ります。 【etc】report・review

06.07.2011 Comment:10
“おしゃれテイスト”なんて本当はクソくらえなんですが、通常営業に戻ります。

まずは宣伝。スタジオあるく!のDVDの一部が、アキバコムさんの店頭と、フェティッシュワールドさんの通信販売で購入できるようになりました。これからもマニアックな作品を、aiもいちファンとして期待しています。

フェティッシュワールドというサイト、はじめて行ってみたのですが、フェチの種類の豊富さと内容に驚愕しました。自分のことは棚に上げて、ポカーン(笑)。
「ウェット&メッシー」カテゴリ内の作品の多さにもびっくり。「アンダーウォーター」も同じカテゴリなんですね。「アンダーウォーター」はご近所フェチとはいえ、ツボはもしかしたら「全く違う」かもしれないけれど、当事者としてそう思うのであって、他のカテゴリと比較すると、やっぱり仲間なのかなあと思ってしまいます(笑)。
フェチの世界は奥深いとあらためて思った、フェティッシュワールドな旅でした。

aiは「clubwam!」のvol.2(MESSYライブ特別号)を制作したいなあと思っていますが、自分の出演したイベントをどう記事にしたらいいんだろ。皆さまが忘れた頃にポコッと発行しようと思います(笑)。

最後に、ステージ1こぼれ話(ライブを観た方にしか分からない話題でゴメンナサイ)。
使用した素材やSMチックな演出は足立監督の発案ですが、aiはaiでイメージしているものがありました。それは嶽本野ばらという作家の小説「タイマ」に登場するストリッパー・琴乎あい。ロリータファッションを纏って、大音量のニルヴァーナで踊り狂いながらストリップをする滅茶苦茶な子です。
ちなみに琴乎あい(ことにあい)という名前は、ニルヴァーナのヴォーカル、カートコバーンの妻・コートニーラブを文字っています。「ai」という名前も、実は彼女をちょっと意識しています。(また、物語の中であいが踊るストリップ劇場はたぶん、MESSYライブの会場となったホテルの目と鼻の先です。)

オシャレな演出を目指したのではありません。放送禁止な(!?)ポルノにならない様にするための表現としてのイメージです。個人的なイメージなので、どう感じたのかは、監督も違うだろうし、皆さまもひとりひとり違うと思います。
同じステージを共有しつつ、それぞれの脳内(妄想)は全然違う、というのもライブのおもしろさのひとつだったんじゃないかなあと思ったりします。

しゃべり過ぎかな(笑)。とにかく「本能」で楽しんでいただいていれば「本望」(笑)。

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ニルヴァーナのキャラクター、スマイル君を手にペイントした女の子。


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ついでに、UWなニルヴァーナも追加(笑)。

MESSYLIVE REPORT #03:ステージ5~The Cream Ocean~/ステージ7~スタジオあるく!のチョコレイト・ディスコその2、姉妹の再会~/ステージ8~参加者持ち込み素材によるステージ~ 【event】Wet and Messy

06.03.2011 Comment:18
ステージ4は、監督さんたちとゆぅちゃんのぐだぐだトーク・ショー、だったらしい。
バスルームにいて聞こえなかったので省略(笑)。ちゃんとした(笑)レポートはスタジオあるく!のブログでご覧ください。


★ステージ5~The Cream Ocean~★

ステージ5は、HIROKIさんによるステージ、「The Cream Ocean」。
バスタブに入れられた140キロ(!!!)の生クリームを海に見立てて(!!!)ステージが進行。
生クリームの海にメダルを落としてしまい、それを探すというシナリオで、ゆぅちゃんもaiも生クリームの海に突き落とされてしまいます。
仰向けになって「すいとん」(笑)をくわえて生クリームにすっぽり埋もれてしまったり、参加者の方々からパイ投げされたり。
クリームまみれで、参加者の方はどっちがゆぅちゃんでどっちがaiだか分からなくなったみたいで、よく名前を間違えられました(笑)。

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実はこのステージ、ゆぅちゃんと事前に「悪だくみ」を打ち合わせしていました。
それはHIROKIさんを生クリーム風呂に落とすこと。キチクなゆぅちゃんとaiちゃんは、本当にHIROKIさんを生クリーム風呂に引きずり込んでしまいました(笑)。

ステージ6はまたしてもぐだぐだトーク・ショー、と思ったら監督さんたちと参加者の方々がご歓談。とても和やかな雰囲気になってきました。


★ステージ7~スタジオあるく!のチョコレイト・ディスコその2、姉妹の再会~★

今回のライブでaiが楽しみにしていたことがありました。
それは「ゆぅちゃん」と共演すること。
事前に会いたかったのですが、結局顔合わせは当日の朝10時、ステージの始まるたった4時間半前。
うまく息を合わせることができるかな、と不安になりながら、打ち合わせの合間にゆぅちゃんといろいろな会話をしました。
そしたら、ゆぅちゃんとaiは同じ女性アーティスト・Hさんが大好きだという共通点があることが分かりました。

それで、BGMはHさんの曲に決定。
テーマは「姉妹の再会」となりました。aiが姉で、ゆぅちゃんが妹で、再会できた姉妹を、足立キチク監督がぐちゃぐちゃにするという設定(笑)。
でも、細かな演出は本番ぶっつけ、特にゆぅちゃんとaiふたりきりのシーンは、「ふたりに任せる」と足立監督。

さて、うまくできるかな?音楽が鳴り始めます。
アップテンポなダンスナンバーと共にゆぅちゃんがステージへ。
足立監督から縄で全身緊縛をされ、膝立ちにされ、頭からチョコレートシロップをかけられていきました。

ミドルテンポのナンバーに変わります。
足立監督の手招きでaiは四つん這いになってステージへ。
ゆぅちゃんと全く同じように縄で全身緊縛をされ、膝立ちにされ、頭からチョコレートシロップをかけられます。

音楽が終了。ゆぅちゃんとaiはステージ上に残されます。
音楽は一転、クラシックのナンバーへ。
目の前には、全身を緊縛され、チョコレートに包まれた姿のゆぅちゃん。
ゆぅちゃんは静かに目を瞑ります。

ゆぅちゃんに、キス。
やわらかくて、甘いキス。
そして、ハグ。

それを繰り返していると、生クリームの入ったポリバケツを持った足立監督がステージへ。
あれ、ふたりに任せるはずじゃ、と思う暇もなく、頭の上から生クリームが降ってくる。
お互い、しがみつくように抱き合う。そして唇を重ねる。
真っ白な世界と、甘い匂いと、ゆぅちゃんの感触。。。

。。。。。。
気がつくと、音楽が終わりを迎えようとしていました。
ゆぅちゃんとaiは身体を離して、両手をつなぎました。
打ち合わせなんてしてないのに、どちらがリードしたわけでもなく、ふたりは同じ動きをして手をつなぎました。

ゆぅちゃんと共演できてよかった。


★ステージ8~参加者持ち込み素材によるステージ~★

ラストステージは、参加者持ち込み素材による実践。
ゆぅちゃんは参加者による「食材ぶっかけ」、aiは何と、「MESSYの伝道者」槙村瞭監督による白塗りです。

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全身に白粉が塗られていきます。
手際よく重ね塗り、そしてパウダーで固定。短い時間で真っ白な身体になりました。
白粉の独特の香りと、例えようのない質感の白。
唇には紅をさします。鏡を見せてもらうと、なんだか舞踏役者みたい。

真っ白になったaiの身体に、槙村監督が黄と青の手形をつけていきます。
そしてキャンバスのように、ペイントがかけられていきます。
最後は左半分に黄色、右半分に青色のペイントが頭上から垂らされます。
そう、まさに、槙村監督に見せてもらった「My Friend Shaun」の世界でした。

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★二次会★

居酒屋に移動して打ち上げ(?)&MESSYトークな飲み会です。最初は皆さん緊張していたのが嘘のように、大盛り上がり!!!みんなで運動したようなものだから、喉も渇いて、ビールの瓶もどんどん空いていきます(笑)。こんな大人数でのMESSYトーク!しかも笑いあふれる和んだ雰囲気の中で。信じられない光景です(笑)。皆さまとの会話、aiもとても楽しかったです。ぜんぜん話し足りなかったよ!
最後は足立監督にサプライズの花束贈呈。とても喜んでくれて大成功でした。

という感じで、総勢21名でのMESSYライブは大盛況で無事終了しました。
このライブに参加できたこと、このイベントに関わった全ての皆さまと出会いに、改めて感謝したいと思っています。

ではまた、スタジオあるく!のトンデモナイ悪だくみでお会いしましょう!
あ、ニューヨークには行かないからね(笑)!

☆Fin☆

追記。槙村監督が、オフ会についてのレビューを書いてくださいました。ありがとうございます!
Having Been 15 Years Now

MESSYLIVE REPORT #02:ステージ2~並木監督の白ペイントショー~/ステージ3~碇監督の金粉ショー~ 【event】Wet and Messy

06.02.2011 Comment:4
★ステージ2~並木みきお監督の白ペイントショー~★

ステージ2は、並木監督とゆぅちゃんの白ペイントショー。
テクノに合わせて踊りながら、自らの手で身体に白ペイントを塗っていくゆぅちゃん。

aiもバスルームで必死にチョコレートを落としてステージへ。
ステージには、首から下がペイントで真っ白になったゆぅちゃん。
「まだ塗り足りないんじゃない?」とaiがゆぅちゃんに言う。
「えー、真っ白だよぉ」とゆぅちゃん。
「まだ塗り足りないですよね?」とaiがお客さんに言う。
「顔!顔!」とお客さん。
「顔が塗り足りないって~」とai。
「えー。。。」と嫌そうな顔をするゆぅちゃん。

嫌そうな顔をするゆぅちゃんの顔に、白ペイントを塗ってしまいました。
そのゆぅちゃんの表情に。。。ここだけの話。。。aiの頭は真っ白になってしまいました。
ゆぅちゃんの身体は真っ白、aiは頭が真っ白(笑)。
そして打ち合わせていたセリフを忘れてしまいました。。。(ひょえ~、ゴメンなさい)

しかし気を取り直して、ゆぅちゃんの顔を真っ白にし、頭から白ペイントを垂らしていきます。
最初は手で、次に、容器ごと。
並木監督といえば、「お口にペイント」!「あーん」をしたゆぅちゃんの口の中にも、白ペイントを容赦なく流していきます。
真っ白になったゆぅちゃんと、汚れていないaiのコントラスト。
まさにイジメっ子な並木監督の世界ができあがり!

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★ステージ3~碇けいいち監督の金粉ショー~★

ステージ3は、碇監督とaiの金粉ショー。
自分で金粉を塗っていきます。まずは髪。そして顔、次に身体。
あたたかく、少しざらざらした不思議な質感がaiを覆っていきます。

そして顔を洗うように金粉を顔に塗ります。目を開けます。
簡単に目が開きました。でも、少し視界がぼんやりしています。
碇監督に確認すると、OK、のサイン。そう、目の中にも金粉が入りました。
碇監督といえば、「目に金粉」!金粉が目に入っても視界はあります。痛くもありません。
ぼんやりした金色の世界が広がります。

最後に碇監督に塗り残しを塗ってもらい、頭から金粉を垂らされます。
撮影タイムでは、後ろを向いて振り返ったり、四つん這いになったり、あぐらをかいたり、いろんなポーズをしました。

初体験の「目に金粉」。ドキドキしたけど、不思議な世界を体験できました。
まさにココアソフト・碇監督の世界ができあがり!

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まだまだ続くよ。

MESSYLIVE REPORT #01:ステージ1~スタジオあるく!のチョコレイト・ディスコ~ 【event】Wet and Messy

06.01.2011 Comment:6
ライブレポートをはじめます。スタジオあるく!のブログと並走してレポートをあげていきますので、「監督目線」と「モデル目線」のレポートを読み比べてお楽しみいただければと思います。なお、aiがモデルをつとめたステージに関しては、視覚が無い状態が多いため、事実とやや違う部分があるかもしれませんが、ご了承ください(笑)。

★ステージ1~スタジオあるく!のチョコレイト・ディスコ~★

「チョコレイト・ディスコ」のBGMで踊るaiに、足立監督がチョコレートシロップをかけていきます。
途中で参加者の方にかけてもらったりもします。
そして最後、曲の盛り上がりと共に、頭の上からチョコレートをかけられます。
かけられ続け、視界も聴覚もぼんやりとしながら踊り続けます。

パンクな曲調のBGMにチェンジ。
四つん這いになったaiの顔に、ピンク色のストッキングが被せられる。
そしてチョコレートでコーティング。
さらに包帯が幾重にも巻かれていく。
鼻も口も全て塞がれてしまう。呼吸困難寸前。
ステージなのに、だんだん頭がぼんやりしてくる。
さらにチョコレートを顔面にかけられ、顔に塗り広げられる。

そして最後のBGMが流れはじめる。最後の曲はバラード。
ゆっくりと包帯とストッキングが外される。
目を開ける。たくさんのお客さんと、チョコレートの海が見える。
また、チョコレートがかけられる。身体にも、顔にも。何も見えなくなる。
そして両手を縛られる。強く、縛られる。
頭の上からチョコレートがかけられる。大量に。いつまでも。
動けない。見えない。チョコレートに溺れてしまいそうになる。。。

。。。。。。
音楽が終わり、FIN。自力で動けないので、縄を引っ張られバスルームに連行されました(笑)。

前人未到の「ライブMESSY」の一発目ということで、どうしたら皆さまを惹き込めるか、足立監督と一生懸命考えたステージ。aiはステージ上にいたのに、半分以上の間視界がなく、皆さまの表情や反応を見ることはできませんでした。だけど見えなくても、雰囲気を感じとることができました。楽しんでいただけていたら嬉しいのですが、皆さま、いかがでしたでしょうか?

そして、ブログなどでは「おしゃれテイスト」を豪語しているaiですが、本当は「おしゃれテイスト」なんてクソ食らえです(笑)。ライブを見た方は、そんなaiの部分を垣間見たんじゃないかと思います。

ステージはまだまだ続きます。
 
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